Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)横山直広の批評「レビュー」

タカシです。

今回はCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)という
コピーライティング教材を批評(レビュー)していきます。

このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)を選んだ理由は、
この教材をインフォトップで
コピーライティングと人気順に検索した際に上位に表示されたので、
この教材がどんなものなのか知りたい人も多いと思ったからです。

それではこのCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の
批評(レビュー)を行っていきます。

横山直広のCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の批評「レビュー」

・URL:http://az.ctwpromotion.net/writing/open/info.html
・Catch the Web Asia Sdn Bhd.
・横山 直広
・Suite 7-03, Level 7, Menara IGB, Mid Valley City,
Lingkaran Syed  Putra, 59200 Kuala Lumpur

Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)横山直広の批評「レビュー」

まず、コピーライティング教材も含めた情報商材は、
グーグルなどの検索エンジンでその情報商材の評判をググれば、
その情報商材のレビュー記事を読む事ができる為、

「その情報商材は教材代を払ってまで
 手に入れる価値があるのかをある程度、判断する事ができます」

実際に詐欺的な情報商材は悪評が広まるので、
検索エンジンで

「気になる情報商材名」「その販売者名」「その販売業社名」と
「評判」「レビュー」「批評」「評価」「詐欺」

などのキーワードを組み合わせて検索すると、
その情報商材がお金を払ってまで購入する価値がある情報商材なのか、
ある程度、判断できる情報を集める事ができるんです。

最低でも検索結果の1~3ページに表示されているレビュー記事を確認して、
その情報商材の悪い評判が大半なら、
その情報商材は価格と中身が釣り合っていない可能性が高い。

私はそう判断しています。

価格と中身が釣り合っていない情報商材になる程、
その情報商材に対して批判的な評価を下している
アフィリエイターのレビュー記事が多くなる為、

「検索結果の1~3ページがその情報商材には価格分の価値がない」

という評価で埋まる事は普通にあるからです。

このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)も
その例に漏れずに検索エンジンで評判を調べると、
このライティング教材を購入した
アフィリエイターから散々な評価をされています。

そのレビュー記事の大半でこのライティング教材は
価格と内容が釣り合っていないという評価を下されているわけです。

この教材を批判的に評価しているアフィリエイターは、
書籍や情報商材などでコピーライティングを学んでいる為、
彼らがこのCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)に下している
評価は信用できると思います。

その為、私はCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)を
レビューするにあたり、その内容を確認する為にこの教材を購入するまでもなく、
私はこのCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)には
価格分の価値がないと判断しました。

そんな判断を私がこの教材に下す理由になった
この教材に否定的な評価をしている人達は、
この教材に対して次のような意見を言っています。

勿論、私のこの感想は、ミリオンライティングを含めて、
この手の教材を色々見てきた私だからこその感覚も大きいかもしれません。

ですが、正直、このレベルの内容であれば、
わざわざ「教材」として売るほどではないと思いますし、
わざわざ「動画」にして講義するほどの内容でもないと思いました。

もともと私は「動画の教材」に否定的ですし、
作り手側の手抜き以外の何者でもないと思っているのですが、
この教材はとくにそれが顕著に表れている気がします。

そもそもこのCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)は、
以前に横山直広さんがリアルに開催したセミナーを撮影し、
それをそのまま教材にしているというものですので、

「教材にするべくして作り込んだコンテンツ(内容)ではない」

というのが紛れも無い「現実」です。

そんな現実がそのまま「内容」に表れているという感じなわけです。

まず、率直な「感想」と「結論」から言いますが、僕個人の感想としては、
全体的に「薄い」という印象で、ライティングの教材としては、
ほとんど「独自性」や「オリジナリティ」と言えるものを感じられませんでした。

要するに、その内容の大半が、ほぼ全て「どっかで聴いた事があるもの」を
「どっかで聴いた事がある切り口」で
「どっかで聴いた内容のまま取り上げている」といった印象でしたね。

まあ、僕はわりとこの手のコピーライティング関連の
書籍や教材を多く目にしてきている方だと思いますし、
その知識等はわりと多く持っている方だと思います。

ですので、この感想は、あくまでも僕の個人的な感想である点は否定しません。

ですが、それでも、このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の内容は、
ある程度のレベルでコピーライティング関連の書籍、
教材を目にした事があるような人なら、
おそらく僕と同じような感想になると思います。

要するに、そこまで多くの書籍や教材を目にしているような人ではなくても、
おそらく「物足りなさを感じるだろう」という事です。

~中略~

というのも、このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の教材内容は、
その内容の大半が「コピーライティングを指南する教材」というよりも、

「コピーライティングの重要性や有効性を指南する教材」

であり、その内容の大半がコピーライティングの重要性や
有効性を気付かせる(認識させる)為の話に終始している傾向にあるんです。

この教材は、そういった部分を「セミナー動画」という形式で
説いているものになっている為、僕的にはその動画講義そのものが
非常に「回りくどいもの」に感じられてしまいました。

もちろん、根本的に「コピーライティングの重要性」や
「有効性」の認識に乏しいような人なら、
新たな「気付き」に至るような部分もあるものと思います。

ですが、あえてお金を出して、
このような「コピーライティングの教材」を手に取るような人に、
そこまで重点的に、その重要性、有効性を説くような動画が必要なのでしょうか・・・。

上記のようにこのCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)に、
否定的なアフィリエイターはこの教材の質について批判しています。

そのようにこの教材がアフィリエイターから批判されているのは、
この教材の本編となる動画の質が低いからに他なりません。

まあ、このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)は、
コピーライティング教材といいながら、
その具体的なライティングテクニックやノウハウよりも、
コピーライティングの重要性と有効性を説明する事を優先しているので、

「教材の内容とその質を酷評される」

のは、自然な事だと思います。

そもそも、この教材の本編動画で優先的に説明している
コピーライティングの重要性と有効性は、
この教材のセールスレターで十分説明しているので、
教材の本編でまでそれらを説明する必要性は感じませんね。

むしろ、このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の
購入を検討した人が知りたい事は、
この教材のセールスレターのヘッドコピーに書いてある

「Catch the Webグループが
 10年で50億円売り上げたコピーライティングの秘密」

の筈です。

この教材のセールスレターは、

「コピーライティングって何なの?」

という段階のコピーライティング初心者が、
この教材のセールスレターを読んで

「ネットビジネスで稼ぐにはコピーライティングが重要だから、
 このCatch the Writingでコピーライティングを勉強するぞ!」

という感情を持たせる為に書かれたセールスレターなので。

そして、この教材のセールスレターを読んでこの教材を欲しくなった人は、
そのセールスレターのヘッドコピーに書いてある

「Catch the Webグループが10年で
 50億円売り上げたコピーライティングの秘密」

の事を「ライティングノウハウ」だと認識していると考えられます。

ところが、この教材の本編動画はこの教材のセールスレターでも説明している
コピーライティングの重要性と有効性を長々と語り、
購入者が求めているライティングノウハウは手薄というありさまです。

このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)を
批判するアフィリエイターはその本編動画の構成についても苦言を呈しています。

現にこのCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)における
「本編動画」の内訳はこんな感じなのですが・・・

・マインド編:77分40秒
・コンセプト編:37分19秒
・ライティング編:51分23秒

この中の「マインド編」の話が、まさに全般としてコピーライティングの重要性、
有効性を講義していくような内容で、
結局、この内容が教材本編の半分を占めてしまっています。

続く「コンセプト編」は、市場や顧客のリサーチやターゲットの捉え方、
オファーの切り口などを捉える為の講義で、

~中略~

言っても37分程度の講義ですからね。

そして、肝心要な「ライティング」の部分も、
わずか51分程度の動画で終わってしまっているんです。

ちなみに51分の動画で、
どれくらいの話を出来るかを「物理的」に計算してみるなら、
1秒あたり5文字分くらいの話を、ほぼノンストップで展開したとしても、

5文字×60秒×51分=15300文字分

という計算になりますので、文字数で言えば、
このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の
「ライティング」についての講義は、
テキストマニュアルで言えば15300文字分くらいにしかなりません。

僕が推奨しているThe Million Writing(ミリオンライティング)が
11万文字ほどのテキストマニュアルで200Pほどですから、
この「Catch the Writing」のライティング講義は、

「全20~30Pのテキストマニュアル」

というくらいの内容でしかないという事です。

実際は1秒平均5文字分もの講義にはなっていませんので、
実状はこれ以下なのが現実ですね。

~中略~
メインはあくまでも「本編」の方にあると思うのですが、
その「本編」についても講義の構成は販売ページにもある通り

・マインド
・コンセプト
・ライティング

の3つに分かれているもので、
それぞれの収録時間の内訳はこんな感じです。

・マインド:77分40秒
・コンセプト:37分19秒
・ライティング:51分23秒

ご覧の通り「マインド系」の講義が一番長く、
実質的な「ライティング」にあたる講義は51分ほど。

少なくとも私はコピーライティングの教材に、
そこまで「マインド」の話が必要とは思いませんし、
その内容を見ても、その感想は全く変わりませんでした。

むしろ、

「これ、いる?」

と思ってしまったのが率直なところです。

というか、この教材の「マインド講義」は、
ほぼマインドの話にもなっていないというか、
その大半は「コピーライティングの重要性」に終始した話で、

「コピーライティングの可能性を追及している講義」

という感じでした。

まあ、それを見てモチベーションを上げろというなら、
ある意味ではマインドの講義と言えるかもしれませんが、
ちょっとそういう趣旨の講義が長すぎる印象でしたね。

上記のようにこのCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)は、
コピーライティング教材として販売されているにも関わらず、
その「ライティング」にあたる動画が一番短いという点に批判が集まっています。

まあ、その批判は最もな事ですね。

この教材をコピーライティング教材として販売しているのに、
その「ライティング」について解説する動画が一番短いのは問題がありますので。

動画形式の教材の場合、そのノウハウの濃さは
その動画の収録時間と内容に左右される為、
「ライティング」にあたる動画の収録時間が短い
このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)は

「コピーライティングの『ライティング』の部分が手薄」

な事には間違いありません。

現にこの教材の51分間の「ライティング動画」の内容を文字数に換算する為に、
この動画で1秒あたり5文字分くらいの話をノンストップで話しているとすると、

5文字×60秒×51分=15,300文字分

という計算になります。

その為、このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の
「ライティング」にあたる動画は、
テキストマニュアルだと15300文字分くらいにしかないわけです。

その文字数では
せいぜい20~30Pのテキストマニュアルくらいの内容にしかなりません。

それに対してThe Million Writing(ミリオンライティング)は、
約11万文字のテキストマニュアルで200Pほどのボリュームがあります。

そんなThe Million Writing(ミリオンライティング)と
Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)を比較すると、
その教材の「ライティング」動画の内容の手薄さが浮き彫りになる為、
この教材がアフィリエイターから酷評されているのに納得できます。

その他にも、この教材は本編動画で「マインド」の収録時間が最も長いところも、
批判の的になっていますが、この教材の「マインド」講座を
批判するアフィリエイターが現れるのは仕方ありません。

コピーライティングは科学的に証明された人間心理を基に、
文章(コピー)を書くスキルなので、
そこにマインド(精神論)は関係ないからです。

なのに、このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)は、
本編動画の中で「マインド」の講義動画が最も収録時間が長いんですから、
その「マインド」動画を批判するアフィリエイターの意見を目にした時は

「そりゃ、そう思うよね」

という感想を持ちました。

このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)は、
本編動画の他に特典動画なるものがあるんですけど、
それも本編動画と同じく酷評されています。

一応、この「本編」にあたる動画講義以外にも、
6つくらい「特典」という形で動画の講義が加えられていますが、
それぞれの収録時間を記載していくと・・・

・特典1:50億円売った結果が出るインターネット集客法/ 約17分
・特典2:ビジネスで成功して理想のライフスタイルを実現する方法/ 約37分
・特典3:50億円を売り上げたメールライティング 約8分
・特典4:人間の本能を利用して心を動かすストーリーテリングの型/ 約7分
・特典5:相手が納得する問題解決の伝え方/ 約2分
・特典6:コピーライティングで使える心理学6つ/ 約3分

という感じなので、
実質的に「コピーライティング」に関連するような特典動画は、
それぞれ2分、3分、7分、8分と
かなり手短かな動画でしかない事がお分かり頂けると思います。

コピーライティングとはさほど関係の無い特典動画は
17分、34分と、わりと長めなのですが、
ライティングに関係がある動画はほぼ「さわり」程度しか、
ライティングの話をしていません。

要するに「コピーライティングを学ぶ為のコンテンツ」としては、
この特典の内容もほぼ期待に沿えるような内容にはなっていないという事です。

言っても数分で終わってしまうような動画講義ですからね・・・。

このような「特典」も含めて、この「Catch the Writing」という教材は、
僕的にはどうも「価値を感じられなかった」というのが率直な感想なので、
まず「お勧めしたい」とは到底、思えませんでした。

~中略~

まず、本編とは別の「特典」として案内されているこちらのラインナップ。

特典1:50億円売った結果が出るインターネット集客法
特典2:ビジネスで成功して理想のライフスタイルを実現する方法
特典3:50億円を売り上げたメールライティング
特典4:人間の本能を利用して心を動かすストーリーテリング4つの型
特典5:相手が納得する問題解決の伝え方
特典6:コピーライティングで使える心理学6つ

これらも全て、動画によるセミナー講義になっているのですが
その大半が2~10分くらいの手短なもので、
その全てが明らかに「タイトル負け」しています。

タイトルが大袈裟なだけに、ですね。

あえてこれを「特典」として分けた事で、
販売ページ上の反応(成約率)は上がったかもしれませんが、
商品の満足度は明らかに下がったんじゃないかと思います。

上記のようにこのCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)には、
下記の特典が付いてくるものの、
そのどれもが質の低い内容になっているという厳しい評価を下されています。

・特典1:50億円売った結果が出るインターネット集客法/ 約17分
・特典2:ビジネスで成功して理想のライフスタイルを実現する方法/ 約37分
・特典3:50億円を売り上げたメールライティング 約8分
・特典4:人間の本能を利用して心を動かすストーリーテリングの型/ 約7分
・特典5:相手が納得する問題解決の伝え方/ 約2分
・特典6:コピーライティングで使える心理学6つ/ 約3分

この特典も本編動画と同じく
コピーライティングに関係している動画が短い為、
この特典はセールスレターの成約率を高める為に
とって付けた印象を私は受けました。

ここまでのCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)に
ついての情報を纏めると、
この教材はコピーライティングをテーマに扱っているものの、

「具体的なコピーライティングノウハウが学べない」
「コピーライティングのノウハウが手薄」
「セールスレターの成約率を高める為に微妙な特典を付けている」

という事になります。

ただ、このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)は、
「増補版」なるものにバージョンアップしており、
「増補版」では本編動画で手薄になっている
コピーライティングノウハウを補強する

「Catch the Writing特別補講」

なるものが追加されたようです。

その「Catch the Writing特別補講」では、
コピーライティングの「実践的・具体的なノウハウ」が説明されているらしい。

ただ、正直に言って
「いまさら具体的なコピーライティングノウハウを解説するの?」
っという感じが強いですね。

というか、後になって具体的にコピーライティングノウハウを解説する
動画を追加するなら、その動画をはじめから用意した上で、
このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)を
販売すれば良かったのではないでしょうか。

その方がこの教材購入者の満足度も評判も明らかに今よりも高くなったと思います。

そもそも、コピーライティング教材でそのノウハウを具体的に解説する事は
当たり前の事だと私は認識しているので、それが無い状態で
このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)を販売するのは、
この教材購入者に

「まともにコピーライティングノウハウを教える気が無い」

という印象を受ける為、
この教材販売者の横山直広さんの販売手段には好感を持てません。

この「Catch the Writing特別補講」なる動画で説明している事は、
このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)購入者が、
この教材を購入する事を選んだ理由になった

「Catch the Webグループが10年で
50億円売り上げたコピーライティングの秘密」

にあたるところだと思うので、
それを後出しする販売姿勢は「どうなの?」って思うわけです。

この「Catch the Writing特別補講」の動画は4時間程あるみたいですけど、
この教材の本編動画の質と初版の特典は酷評される程度のものなので、
この「特別補講」の動画の質も本編動画と同じく低いと思います。

一応、この「Catch the Writing特別補講」の動画を文字数に換算する為に、
その動画で1秒あたり5文字の話を
ノンストップで話しているとして計算すると、

5文字×60秒×240分(4時間)=72,000文字分

その「Catch the Writing特別補講」に
本編動画の「ライティング」の講義動画の文字数15,300文字を合わせると、

72,000文字+15,300文字=87,300文字

という計算で、このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の
本編動画と特別補講を合わせた「ライティング」講義動画の文字数は
87,300文字相応になります。

ただ、それでもThe Million Writing(ミリオンライティング)の
約11万文字には及びません。

このThe Million Writing(ミリオンライティング)は
億を稼ぐコピーライターのコピーライティングノウハウの全てを、
約11万文字のテキストマニュアルで
200P程のボリュームに渡って公開している教材です。

また、その質と再現性は数あるコピーライティング教材の中でもトップクラス。

それに対して、Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)は、
本編動画と特別補講の「ライティング」講義動画を合わせて
87,300文字相応の文字数です。

テキストマニュアルの場合、コピーライティングノウハウの濃さは
テキストマニュアルの文章量に左右される傾向にあるので、
The Million Writing以下の文章量のCatch the Writingは
The Million Writingよりも薄い内容のコピーライティング教材だと言えます。

コピーライティング教材としての質と濃さは
Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)よりも、
The Million Writing(ミリオンライティング)の方が上だという事です。

教材の価格もThe Million Writingが3,980円とお手頃なのに対して
Catch the Writingは14,800円します。

このCatch the Writingの価格に
The Million Writingの3倍以上の価格の価値があるのかといえば、
「ある」とは言えません。

ただ、このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)は、
詐欺的な内容というわけではないので、
価格を無視すれば「コピーライティングって何?」という段階の
コピーライティング初心者には得るものがあると思います。

この教材が否定的にレビューする記事が多いのは、
書籍や情報商材でコピーライティングを勉強した事がある人からすると、
この教材で説明しているコピーライティングノウハウが、

「書籍や情報商材に書いてある事を
 そのまま沿ったような内容になっている」

「コピーライティングとは関係ない動画の収録時間が多く、
 そのライティングを講義する動画の収録時間が短い」

「The Million Writing以下の内容で
 The Million Writing以上の価格で販売している」

というところに「割に合わないな」という感覚を持つからであって、
コピーライティングを勉強した事がない人なら、
このCatch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)の値段に目をつぶれば、
「為になるな」という感想を持つと思います。

この教材でも基礎的なコピーライティングノウハウは知れるようなので。

また、Catch the WritingとThe Million Writingには
それぞれ無条件の全額返金保証が付いているので、
その返金申請を利用すれば、金銭的なリスクは回避できます。

全額返金保証が適応される期間は、

・Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング) 購入後90日間
・The Million Writing(ミリオンライティング) 購入後365日間

まあ、Catch the WritingとThe Million Writingに、
全額返金保証が付いている限りは、
どちらの教材を購入しても金銭的な損はしないので、
両方とも手に取ってみるのもありだと思います。

教材購入後にその内容に価値を感じなければ、
返金保証を使えば教材代は回収できるので、

「買ってお金を無駄にした」

なんて事にはならないはずですよ。

>Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)

>The Million Writing

それでは。

タカシ。

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